FOODEX JAPAN 2027 / 第52回 国際食品・飲料展

STARTUP

OPEN INNOVATION食の未来を、ここから。

フードテックは、いま
"選択肢"ではなく"必須"へ。

複雑化する課題
人手不足、環境負荷、食料供給の不安定化、健康志向の進化。食を取り巻く課題は従来の延長線では解決できない時代へ。
スタートアップの役割
テクノロジーと発想で課題に挑むスタートアップの存在感が急速に高まっています。

FOODEX JAPAN 2027では、
食の未来を切り拓くイノベーターのための特設エリア
「STARTUP ZONE」 を展開。

大手企業・バイヤー・投資家との接点を生み、
共創・協業・事業成長につながる機会を提供します。

STARTUP ブースイメージ
STARTUP ブースイメージ
STARTUP ブースイメージ

出展対象

Food × AI
需要予測
在庫最適化生産ラインの自動化
最適化画像認識による品質管理
異物検知レシピ開発
商品企画のAI活用接客
カスタマー体験の高度化
Food Tech
食品加工機械
ロボティクス生産性向上
省人化ソリューション
スマートファクトリー関連技術
物流・SC
コールドチェーン
流通最適化
食品ロス削減
ソリューション保管
配送の高度化サービス
フードセーフティ
衛生・殺菌・洗浄技術
HACCP対応
品質保証システム
異物検出
防虫防鼠対策
次世代食品
代替タンパク(植物性・培養肉)
完全栄養食・機能性食品
3Dフードプリンティング
サステナブル原料

出展要件

設立年要件
2016年以降に設立されたスタートアップ企業
革新的なアイデアと成長ポテンシャルを持つ企業
自社開発要件
自社で開発・企画した製品/技術/サービスを保有していること
事業成長志向
新たな事業成長・市場開拓を目指す企業・団体

※食品・飲料に限らず、機器・設備・AI・SaaS・デジタルソリューション等も対象

出展メリット

20分間のピッチ登壇

高品質な商談機会

大手企業との接点

投資家へのアピール

スタートアップ特別プラン

ミニブース
約1.5m × 1.5mのコンパクトなブースで初出展でも参加しやすい設計
カウンター・社名サイン
カウンターと社名サイン付きで準備負担を軽減
共用調理場
共用調理場利用可能で試食対応もできます
ピッチ登壇
20分のピッチ登壇(1回)が含まれています
商談集中設計
準備負担を最小化し、商談に集中できる設計

出展費用

通常出展(ブース装飾込 参考)
638,000円(税込)
STARTUP ZONE 特別価格
110,000円(税込)
※先着50社限定
※締切:2026年7月31日(予定)
※上限に達し次第終了

単なる展示ではなく、
"次の事業を生む場"へ。

FOODEX JAPAN 2027 STARTUP ZONEは、
スタートアップが出会い、試し、広げるための実験場です。
あなたの技術とアイデアを、世界の食市場へ。

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