このページの内容は2026年の内容になっております、2027年の情報は3月中に公開予定。
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3月10日(火)
3月11日(水)
3月12日(木)
3月13日(金)
3月10日(火) FOOD AI / LOGISTICS ステージ(東7ホール)
| 講演時間 | 講演内容 |
|---|---|
| 11:00~11:30 |
需要予測や商品開発の効率化など、AIへの期待は膨らんでいますが、土台となるデータが整備されていなければ成果は出ません。本講演では、AI導入を検討中の皆様が直面する「データの壁」をどう乗り越えるべきかをお伝えします。ITの専門知識がなくても理解できるよう、AI活用に必要なパーツを整理して解説。現場とIT部門が同じ方向を向き、スムーズにプロジェクトを推進するためのヒントをお届けします。 |
| 12:00~12:20 |
食品の輸出入に特有の複雑なタイトなスケジュール管理と、属人化しやすい貿易書類の照合作業...。本セッションでは、食品貿易DXを支援するShippioのクラウドサービスによって、アナログ業務をどのようにデジタル化し、最大50%の工数削減を実現したかを食品業界の導入事例と一緒にわかりやすく解説します。 |
| 12:40~13:00 |
冷凍食品消費の増加に伴う需要拡大や、新規参入。更なる季節波動への対応等に伴い、コールドクロスネットワークサービス(COLD X NETWORK)をご紹介!
等を事例・実績を織り交ぜながら、ご紹介いたします! |
| 13:20~13:40 |
我が国は現在17の2国間協定と3つの多国間協定を締結しています。 これらの協定を効果的に活用する事で相手国での関税減免による通関コストの低減が見込まれます。 しかし、FTA・EPA関税率を享受するにはHSの確定と協定毎に異なる品目分類規則による原産品資格を満たす必要があります。 |
| 14:00~14:30 |
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスが運営する自社アプリmajicaは、会員数が1800万人を超え、会員に紐づく年間の購買履歴は約3億件に達しています。この膨大なデータと店内の実棚を活用し、メーカー様が新商品の効果的なテストマーケティングを行える体制を整えました。本講演では販促を実現しながら、メーカー・卸の皆様の新たなマーケティング戦略の構築にも貢献するこのテストマーケティングパッケージのご紹介をいたします。 |
| 15:00~15:20 |
売上が増えてるが、受注業務のコストも増加している。 |
| 15:40~16:00 |
食品専用の人工知能~AI之助・AI太郎(あいのすけ・あいたろう)を用いて品質管理(異物検出・欠品検出・外観検査・印字認識)・物体検出・文字認識・単純工程の自動化に応用する試みについてご紹介します。 |
※完全事前登録制、各セッション完全入れ替え制
※登壇者の都合により、講演会の中止、テーマ、講演時間が変更になる場合がございます
※敬称略
3月11日(水) FOOD AI / LOGISTICS ステージ(東7ホール)
| 講演時間 | 講演内容 |
|---|---|
| 11:00~11:30 |
2022年に立ち上がり、4年目を迎えたリテールサイエンス部が購買データや行動データを活用し、顧客理解を深めているカルビーのリテールDXの最新事例を紹介します。テレビCMやデジタル広告の効果検証、AIを用いた店頭ターゲティングクーポン、気象データを活かした販売分析など、お客様の“買いたい理由”を可視化し、価値提供へつなげる取組みをご紹介します |
| 12:00~12:20 |
御社で使用中の荷崩れ防止用ストレッチフィルムは本当に最適でしょうか。 |
| 12:40~13:00 |
小ロットやスポット配送の依頼が断られる――食品業界ではよくある課題です。本講演では、当社が構築した全国対応の物流ネットワークを活用し、青果の小ロット配送を可能にする仕組みと、食品全般への対応についてご紹介します。現場の課題解決に向けたヒントになれば幸いです。 |
| 13:20~13:40 |
メーカーから小売へ流れる商品情報は形式がバラバラで、確認・差分チェック・マスタ登録・帳票作成が手作業に偏り、リードタイム長期化や差戻し、改定遅れが発生しがちです。本講演では、商品情報運用のボトルネックを整理した上で、AIエージェントを活用した新たな業務改善の進め方と、現場で機能する設計ポイントを解説。 「登録や確認の工数を減らしたい」「改定に強い運用へ変えたい」という方はぜひご参加ください。 |
| 14:00~14:30 |
AIの本格活用の準備として、欧米の先進小売企業は、品揃え計画や商品企画の何をどのように変えようとしているのか?商品のライフサイクルを輪として捉え、勘と度胸によるMDから「見えざる手」を見えるようにする仕組み化とは?事業ライフサイクルを構成する商品戦略、商品企画、調達等のプロセスの「AIによるオーケストレーション」(自律化)実現に向けて、食品小売や食品メーカーが今すぐ取り組むべき変革のポイントをご紹介します。 |
| 15:00~15:20 |
青果物から発生されるエチレンガスを完全分解、空間のカビ胞子まで抑制し驚くべき鮮度保持をキープ。世界トップクラスの鮮度保持フィルム「Freshmama」のご紹介。 |
| 15:40~16:00 |
アメリカのFDA施設登録は実は簡単なこと。冷凍品のアメリカ国内の保管も国内輸送も方法があることを共有します。 |
※完全事前登録制、各セッション完全入れ替え制
※登壇者の都合により、講演会の中止、テーマ、講演時間が変更になる場合がございます
※敬称略
3月12日(木) FOOD AI / LOGISTICS ステージ(東7ホール)
| 講演時間 | 講演内容 |
|---|---|
| 11:00~11:30 |
リテールメディアが拡大する一方、訴求が「ブランド(企業)名」「見た目」「価格」に偏ると同質化する。また、購買履歴だけでは選ばれる理由を説明しきれない。食品の官能(味・香り・食感)を嗜好データとして定量化し生活者理解を深めることで、SKU情報と掛け合わせ“誰に何をどう出すか”を再設計するフレームを解説。嗜好データで企画→商品→販促→再学習の循環構築。食品×AIの現状とメーカー/小売の協働可能性を探る。 |
| 12:00~12:20 |
食農特化AIが、商品の新たな競争力を発掘。 |
| 12:40〜13:00 |
JPRが提供する、国内・国際間でシームレスに繋がるパレットレンタルサービスをご紹介します。物流の「2024年問題」により国内のパレチゼーションが加速する中、輸出入でも一貫パレット輸送の需要が急増しています。本講演では、共通パレットを活用した実際のユースケースを基に、荷役効率化とコスト削減の秘訣を詳説。グローバルサプライチェーンを最適化する、JPRならではの解決策を提示します。 |
| 13:20-13:40 |
農業の生産者及び食品加工業者において、高齢化における人手不足及び高品質の製品供給は深刻な問題です。本公演では、海外の最新事例をもとに、自動化ラインびカスタマイズの可能性をご紹介します。 |
| 14:00~14:30 |
全くの素人である私が、突然、飲食店を経営することになり、引き継ぎもなく大混乱。仕入れから伝票管理、シフト調整まで幅広い業務にAIを使って挑戦し、無事に黒字を達成。なにがAIでできて、人でやらないといけなかったか、その舞台裏をつつがなくお話しさせていただきます。 |
| 15:00~15:20 |
食品流通の現場では、SKU増加や人手不足、業務の属人化により、欠品と過剰在庫が同時に発生する状況が常態化しています。本セミナーでは、食品卸・小売の実例をもとに、人の勘や経験、業務ルールをAIに反映し、現場で本当に使える需要予測・発注最適化を実現した方法を解説します。商品×拠点約36万件の需要予測で精度40%向上、欠品率40%改善を達成した事例を通じ、成果につながるAI活用の考え方をお伝えします。 |
| 15:40~16:00 |
本セミナーでは、単なる保管・配送にとどまらない、食品EC物流における付加価値サービスの重要性を解説します。三越伊勢丹ビジネス・サポートが提供する「百貨店品質のギフト対応(包装・ラッピング・のし・メッセージカード)」「4温度帯管理」「賞味期限管理」「クリーンルームでのアソート作業」「ブランド価値向上」など、物流を競争力に変える実践戦略を具体事例とともに紹介します。 |
※完全事前登録制、各セッション完全入れ替え制
※登壇者の都合により、講演会の中止、テーマ、講演時間が変更になる場合がございます
※敬称略
3月13日(金) FOOD AI / LOGISTICS ステージ(東7ホール)
| 講演時間 | 講演内容 |
|---|---|
| 11:00〜11:30 |
商品マスタは、DXやAI活用の前提でありながら、長年「管理目的」に留まってきました。本セッションではJ-MORA_Intelligenceの取り組みを通じ、メーカー・卸・小売が立場を越えて商品情報を共通化し、実際に売場・業務・意思決定がどう変わったのかを具体事例で紹介します。分析以前に整えるべき基盤とは何か。バイヤー、営業、DX推進者が組織や立場を気にせず、一緒に進める実践論を率直にお話しします! |
| 12:00〜12:20 |
食品製造現場では人手不足の課題により、既存ベテラン社員への業務集中まで負の連鎖が続いております。また、熟練の検査員にしかできないという業務の属人化は、現場の過重労働だけでなく品質リスクまで影響を及ぼしていま。本講演では、外観検査自動化AI「メキキバイト」を活用することで人手不足の解消と現場の業務負担から解放され、持続可能な現場作りをサポートします。 |
| 13:20〜13:40 |
"食"に関わるAI活用事例とテクノロジーについてご紹介します。 |
| 14:00〜14:30 |
原価高騰、需要変動、人手不足が常態化する中、食品業界の競争軸は「効率化」から「意思決定の質」へと移りつつあります。本講演では、AIを単なる業務支援ツールとしてではなく、これからの意思決定をどう再設計していくかという視点から捉え直します。店舗開発、発注計画、物流、品揃え、売場運用といった業務を例に、具体事例を交えながら、食とAIが向かう方向性と、現場が今どこに備えるべきかを示します。 |
| 15:00〜15:20 |
昨今話題になっている特定技能外国人ドライバーについて、制度説明にとどまらず、雇用のために何をすべきか、外国人のレベル感について徹底的にご説明します! |
| 15:40〜16:00 |
環境・労働安全・リスクアセスメントに関する調査業務をAIを活用して網羅的・効率的に調査代行・レポート作成をご提供するサービスになります。 |
※完全事前登録制、各セッション完全入れ替え制
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※敬称略
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